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Quantum Theory |
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量子論です。
COを延長しABとの交点をF, 円との交点をGとする。 O はCGの中点なので、中点連結定理より、 OMとDGは平行で DG=6 cm. COは半径, CGは直径で、中心Oは正三角形の重心なので CO:OF:FG=2:1:1. ⇒ OF=FG OGとABは直交するので、△DOGは2等辺三角形となり、 DG=DO, さらに DO=EO でもあり、これらの長さは すべて等しく、DG=DO=EO=6cm. △AOEを60°時計回りに回転すると△AGDになるので、 回転合同の性質から、EO(の延長)とDG(の延長)の 間のなす角は60°である。 DGとOMは平行なので EO とOM のなす角も60°である。 三角形の相似の条件の1つである、 2辺の比とその間の角が等しいので、正三角形の半分と相似、 つまり、△EOMは1辺=6cm の正三角形の半分である。 求める面積比は 3^2:4^2x2=9:32 ⇒ 9/32 むずい.... |
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3月19日(木) 2:31:26
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