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「数学」小旅行 |
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#54305 みかんさん
正六角形の場合について考えてみました。 六個の点から2点を選んで結ぶ直線の数は15本で、正三角形ができる直線の組は2種あって、 3×3=9本と2×3=6本です。 9本の方では、3本ずつが平行で、辺の選び方が、3×3×3ですが、3本が一点で交わる場合が7通りあります。 ですので、27−7=20個の正三角形ができます。 6本の方では、2本ずつが平行で、辺の選び方が2×2×2=8で、3本が一点で交わることはありません。 ですので、8個の正三角形ができます。 以上で、合計28個の正三角形ができると思います。 |
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10月25日(土) 13:23:16
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