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ドリトル |
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今更更新されてることに気づきました。
1〜6回目で考えると5、6回目があり得る。 n回目にコインを振る時、得点の変化はn点である。 n回目にコインを振った人と(n+3)回目にコインを振った人は同一人物。 よってn回目に裏が出て、(n+3)回目に表が出ると、これは実質的に3点増えていることになる。 よってある時全ての人の点数が同じになってから、6回うまく振れば全員3点ずつ増えてまた同じにすることができる(順番をいじくればOK)。逆にこれ以外の方法で6回周期で同じにすることは無理である。 1〜6回で試すと1、2、3、4回が無理。よって6で割って1、2、3、4余るものを数えれば良い。 よって68通り。 |
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3月11日(土) 22:13:16
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