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Jママ |
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Mr.ダンディさん #52042 とほぼ同様に解きましたが、別解を考えました。
縦3, 横2n の長方形に敷きつめる場合の数をA(n)通りとすると A(1)=3 A(2)=3^2+2=11 A(3)は、A(2)の左または右に2列継ぎ足した場合、(2列|2列|2列)が重複するのでその場合の数を引き、左から2列でも右から2列でも区切れない(6列)の場合の数を足せばよいので、 A(3)=A(2)×A(1)×2-{A(1)}^3+2 =66-27+2=41通り 同様にA(4)は、A(3)の左または右に2列継ぎ足して重複する(2列|全ての4列|2列)の場合の数を引き、左および右から2列で区切れない(8列)と(4列|4列)の場合の数を足すので、 A(4)=A(3)×A(1)×2-{A(1)}^2{A(2)}+2+2^2 =246-99+2+4=153 A(5)は、重複が(2列|全ての6列|2列)で、左および右から2列で区切れないのは(10列)、(4列|6列)、(6列|4列)、(4列|2列|4列)なので、 A(5)=A(4)×A(1)×2-{A(1)}^2{A(6)}+2+2^2+2^2+2×A(1)×2 =918-369+2+4+4+12=571 同様に考えて、A(6)=2131、…… ここまで検算したつもりです。誤りご指摘ください。 一般化は複雑過ぎに感じて断念しました。。。 |
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12月15日(木) 20:43:47
52050 |