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ひだ弟 |
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別の解き方をすると違う答えになってしまいます。√が外れません。
どこが間違っているのか教えてください。 ABCDを正四面体とするとPQRSも正四面体になる。 辺ABと辺PQの長さ比を求め、それを3乗すれば体積比が出る。 と考えました。 A,B,D,P,Q は同一平面上にある。△ABDは正三角形。 AB=2 とすると、 AQ=4、AP=2、角PAQ=120度 ABをAの方に伸ばし、Pからおろした垂線との交点をTとすると AT=1、TQ=5、PT=√3、角PTQ=90度 PQ^2 = 5^2 + (√3)^2 = 28 PQ=2√7 辺ABと辺PQの長さ比は 2:2√7 = 1:√7 体積比は1:7√7 |
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11月3日(木) 1:08:54
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