|
ベルク・カッツェ |
|
睡眠不足のところに難しそうな問題だったのでなかなか手をつけられず、今更の解答になりました。
正四面体BDEGは立方体から4つの角を切った形で体積は1-1/6×4=1/3 面BCHGに関して対称性があるので、ここを底面とした三角錐2つとして見ると、底面積が3/4、高さが1/3なので、 6×6×6×(1/3)×(3/4)×(1/3)=18となりました。 それぞれの比については、立体をいろいろな方向から見た平面図で掃除を用いました。 久しぶりの休日で寝不足も解消、明日からまた仕事です。 |
|
8月7日(日) 22:28:12
51742 |