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ベルク・カッツェ |
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#50792今年から高齢者さん
円の面積の公式から、半径を一辺とする正方形の面積は18。面積から求まるこの正方形の対角線が6で、三辺が半径、半径、6の三角形は直角三角形です。 一方で、上端下端の各円の中心と円周の交点でできる四角形は、一辺を半径とするひし形。円の中心同士の距離は6、三角形の合同条件より、三辺が円周、円周、6の三角形は先ほどの三角形と合同で直角三角形なので、ひし形の一つの角が直角、よって正方形になります。 とりあえず最初から整理してみましたが、いかがでしょうか。 分かりにくい点、間違い等あれば指摘していただければと思います。 |
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8月24日(火) 0:34:07
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