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紫の薔薇の人 |
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#49896
正解です。 >どうせなら緑と黒の塗り分けでは 映画は見ていませんが、全集中で解いていただいて、ありがとう。 >左上から横に1・2・3・4・5…右下が25 とマスに番号を振る。 >偶数番号のマス目(12個)を1つでも黒く塗る場合、市松模様になるしかないので1通りのみ。 >奇数番号のマス目(13個)を塗る場合、どのマス目を塗らないかの選択しかないので13通り。 >以上を合計して 1+13=14通り。単純すぎるような気がするけれど、 私も、同様に考えました。おそらく、出題者の意図も、この解法でしょう。 たしかに、こうして導かれた解は、条件を満たすのですが、 この解法では、偶数番号、奇数番号に一つ以上黒マスがある場合は作れないことを 排除できていません。例えば、黒12マスでなく、黒11マスならば奇数番号9マス、 偶数番号2マスが構成できる(下図)ので、黒12マスで、できないというのは自明じゃありません。 ■□■□■ □■□■□ ■□■□□ □■□□■ ■□□■□ 出典では、この曖昧さを廃す、別の領域分割を提示していました。 これに気が付くものかというのが、転載の意図です。 |
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12月30日(水) 1:07:03
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