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ベルク・カッツェ |
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対称軸以外は偶数にしなくてはいけないので、対称軸上には奇数個。
軸上に7個の場合は1通り。 軸上に5個の置き方は7×6÷2=21通り、残った4マスのうち軸以外は置き方が1通りなので21×1=21通り。 軸上に3個は7×6×5÷6=35通り、残った16マスの上の段の置き方が3通り、さらに残った4マスが1通りなので35×3×1=105通り。 軸上に1個だと、7×5×3×1=105通り。 合計232通りになりました。 |
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7月2日(木) 0:17:15
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