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にゃもー君 |
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1以外に何が必要かを考える。
まず、2が必要。(2を表すために) あと、「10」があれば、10以外の数字の和で「11」が表せる。 さらに、「10」以外の数字で1〜9が表せたとしたら 「(1〜9を表すのに)選ばれた数」+「選ばれなかった数」=21なので 12〜20が表せる。 21は全部選んで表せる 以上まとめると � 孱院廖孱押廖�10」が含まれる ��10未満の数字で1〜9を全部表せる �△砲弔い董� 「1」「2」「10未満の2つの異なる数字」で1〜9を表すとき 「10未満の2つの数字」の和は8で、適する組み合わせは「3,5」のみ。 あとは、選んだ5つの数字「1」「2」「3」「5」「10」を組み合わせると 題意に沿う並べ方は、1から時計回り(反時計回り)に 「1→3→10→2→5」の順番になり、 イ+ウ=10+2=12となる。 もっともらしく書かせて頂きましたが 結局は思いつきと試行錯誤でやったため、 論理が甘そうで、モヤモヤ感が残りました。 近況:20年放置し続けた高校の数�景�野学習やりなおし中 |
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浦和
5月15日(金) 0:01:05
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