|
ベルク・カッツェ |
|
やっとちゃんとした解き方を思いついた気がします。
ABを一辺とする正方形を三角形のある側に作り、ABQと合同な三角形をBQと正方形の下の辺の隙間にはめ込むと、下の辺はAQの延長線で1:4に切られるので。CからABに下ろした垂線(足をHとする)も相似からAQで1:4に切られることが分かり、三角形ABCのベンツ切りでAH:HB=1:1、よって三角形ABCは正方形の四分の一の直角二等辺三角形となり、面積は6.5となります。 追記 正方形の下の辺の1:4の段階でベンツ切りができていたことに後から気づきました。Cからの垂線は余計でしたね。 |
|
1月14日(月) 12:48:32
47901 |