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Jママ |
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p=5での話ならば、
選んだ任意の5つの数字が例えば(1,4,6,7,8)=和が26で余りは1 を、(2,3,7,9,6)=和が27で余りは2、に変換できると理解しています。 要素を2倍にすれば、「和を」(←追記)同じ5で割った余りも2倍にできます。2倍を繰り返せば 余り1→余り2→余り4→余り3→余り1、となるので 組数は、余り1=2=3=4であることが言えるというのが私の理解です。 誤りはご指摘くださると幸いです。 私の理解は#47633で行き詰まっています。笑 >有限体GF(p)を考えたときに挙げられた操作σ(・2、・3…、・p−1)を施せば余りの数を任意に変えることができる。 ガロア体を知らないのですが、{0}はここでどう考えるのかが解らないのです…(^_^;) |
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10月6日(土) 1:19:04
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