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ベルク・カッツェ |
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三角形BCD上にBPを延長した点B’をとると、5:1の三角形の相似からBP:PB’=4:1となり、同様にDP:PD’=2:1となる。
辺の比と面積の比からCP:PC’=8:7なので。求める長さは15/7となります。 最初、間違って17/7と送ってしまいました。あとから気づいてあわてて送り直し。 数学の範囲でもいいならいちいち面積と辺の比でややこしいことをしなくても、チェバの定理(だったかな?)ですぐ出ますね。 |
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8月24日(木) 0:18:02
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