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Sueh
ABに関してRと対称な点Sをとると
Q, R, SはB中心の同一円上にあるから円周角の定理より角QSR=角QBR/2=30°
DQ=(��+��+��)/√3
同様にCDに関して対称な点をとって
AB=(��+��+��)/√3
したがってCQ:QD=(6-1):(1+1+6)となる。
……と考えました。
相似比を考えれば√は無視できるのでギリギリ算数でいけたと思いたい。
5月18日(木) 0:30:49
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