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にゃもー君 |
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1000回目おめでとうございます!
今回の自分の解き方です。 A・DからBC上に垂線を下ろし、足をそれぞれE・Fとする。 また、ACとDFの交点をGとする。 △DBF≡△CBPから、BP=BF よってDP=CF また、AD=EFから、EC=AD+DP=4 … �� △CPB≡△DFBから、DF=AE=6 (=台形の高さ)…�� �´△茲蝣�AECにおいて、EC:AE=4:6 △CEA∽DFBなので、EC:AE=4:6=DF(=6):BF よって BF=9 …�� 台形の面積は、(AD+BC)*6/2 ここでAD+BC=BF+ECなので �´�より、AD+BC=9+4=13 よって、台形の面積は 13*6/2=13 以上 ・折れ曲がっている線の長さ(AD+DP)の処理 ・台形の高さと上底+下底の処理 ・相似や合同の直角三角形の見つけ方 が大きなポイントなのかなと思いました。 |
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さいたま市浦和区(自称)
12月15日(木) 22:29:04
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