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真 |
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1000回おめでとうございます!!!
何度か参加させていただき、毎回必死に解かせていただいています。 とても勉強になります。本当にありがとうございます。 にこたん氏と同じように、点Dから辺BCに垂線をおろし、 その足を点R、ACとの交点をQとし、面積比を用いたのですが、 三平方の定理と合致せず、迷宮に入ってしまいました。 以下の論点で間違っているところがあれば、どなたかご指摘ください。※uchinyan氏様、お願いいたします。 ・△APD、△DPQ、△CRQ、△ADQ、△DRBはどれも相似 ・△QDCはQD=QCの二等辺三角形となるので、△DPQ≡△CRQ ・△APD:△DPQ:△CRQ=4:9:9 △ADQ;△CRQ=13:9 ∴DQ=39/11、QR=QP=27/11 AD=26/11、DP=18/11 ↓ △DPQはDP=18/11、DQ=39/11、QP=27/11となり、 三平方の定理が適用できない? |
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12月15日(木) 18:01:47
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