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物理好き |
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総当り表を考えて全てのマスの数を考えるとn(n-1)マスになる※自分vs自分除く
そこから1回の対局で12マス埋まることを発見、即ちn(n-1)は12の倍数 さらに1回で同卓できるのは3人なので(n-1)は3の倍数 これ以上条件はないのでこれを満足するnを求めて、n=37が6番目に小さい。 [↑まだこの解法、証明してないので確証が持てません^^;] 因みに3人打ち麻雀(3人で競うもの)なるものがあって、それと4人1組で行う麻雀を混在させるなら、この問題どうなるんでしょうか… |
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大阪
10月20日(木) 0:24:02
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