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にゃもー君 |
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こんにちは。最近は腐った脳のリハビリ(なのか?)を兼ねて
中学レベルの数学をやり直しておりまして、 中学時代に解いた「高校への数学日々のハイレベル演習」という問題集を 当時と変わらない苦悶の表情を浮かべて解いています。 今回の自分の解法は以下の通り。 ADとPQの交点をRとすると、△APRが二等辺三角形になる。 さらにRからAPに垂線を下ろした足をSとすると、 △ARSと△PRSが、3:4:5の合同の直角三角形に分割できる。 AS=5/2であることから、AR=5/2×5/4=25/8 ・・・�� DR=25/8−3=1/8 CP=1 であることから △QDRとQCPの相似比 1:8とわかり、 CD=3であることから、QC=3×8/7=24/7 ・・・�� 求める面積は �´△茲蝓。腺辧滷傳叩�1/2=25/8×24/7×1/2=75/14 以上 幾何って、解法を言葉で説明しにくいところに、ちょっと抵抗がありますね。 |
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さいたま市浦和区(自称)
9月30日(金) 0:51:20
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