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今年から高齢者 |
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方程式を使いました
APとDCの交点をR、��ABPをAPを軸に反転させたBの行き先をEとする。 ��ABP≡��AEP、��ADQ≡��AEQ(直角三角形で2辺が等しい)。 ��APQの面積=4*CQ/2=3*PQ/2と2通りに計算できるので DQ=QE=Xとすると、 4*CQ/2=4*(RD+X)/2=4*(3*3/4+X)/2。 3*PQ/2=3*(4−X)/2 ここから、X=3/7。故に、��APQの面積=75/14 cm2 #45282 うまい! 45度までは判りましたが、Qから垂線を下ろして相似な三角形を作って垂線を高さとして求める所までは気付きませんでした。 尚、文中の三角形APQは三角形AQRですね。 第602回が同じ形の問題ですね(602回は角度を求める問題、今回が面積を求める問題) |
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9月29日(木) 8:25:01
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