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にゃもー君 |
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最近は若い人も入ってきて盛り上がってきましたね。
もう既にここに解法が出てると思うけど、自分は以下のように解きました。 「正直」の人数A人 「うそつき」の人数B人とする。 「うそつき」の発声パターンは、以下2パターン。 「正直」から「うそつき」⇒A×B回 「うそつき」から「正直」⇒B×A回 発声は 2(A×B)回で、これが680回だから A×B=340 ・・・�� 抜けた人の属性で(i)(ii)に場合分けするが、いずれもA+B=37である。 (i) 抜けた1人が「正直」の場合、「うそつき」発声の減少数は 抜けた「正直」の、「うそつき」B人に対する発声数 B回 「うそつき」B人の、抜けた「正直」に対する発声数 B回 あわせて2×B回 これが34回なので、B=17 �,茲蝪繊瓧横亜 ,茲辰董■繊棕臓瓧械� (ii) 抜けた1人が「うそつき」の場合、「うそつき」発声の減少数は 抜けた「うそつき」の、「正直」A人に対する発声数 A回 「正直」A人の、抜けた「うそつき」に対する発声数 A回 あわせて2×A回 これが34回なので、A=17 �,茲蝪臓瓧横亜 ,茲辰董■繊棕臓瓧械� 抜けた人が「正直」だろうが「うそつき」だろうが クラスの人数が一定な所が面白い。 |
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さいたま市浦和区(自称)
6月9日(木) 21:00:18
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