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いっし |
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正方形の1辺の長さを、小さい方をa、大きい方とbとして計算したら、
どちらも ab^2/(2(a+b)) となることが分かったので、 計算をしなくてもいい方法を探して・・・ 対角線を引く方法もあとから思いつきましたが、 最初に思いついたのは、前述の“一定になる”を使って、 正方形の大きさが同じ場合に求めるやり方でした。 正方形の大きさを同じであるとすると、全体は1:2の長方形、 AFはその対角線になり、EとDが重なるので△AHDと△HCFは等しい。 こんなやり方って、どうなんでしょうか? |
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6月6日(月) 10:17:27
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