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uchinyan |
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掲示板を読みました。
注意 以下の記述は,そもそもは私自身の勉強のメモに過ぎないのですが, 折角なのでご参考までにと思って公開するものです。 そういうこともあって,解法の分類は算チャレの F.A.Q. の「算数の範囲」の記述を参考に, 私個人が独断と偏見で主観的に行っているものであって,客観的なものではありません。 あくまでもご参考です。悪しからず。 #44464 >��ACDを点Aを中心に右へ60度回転させる >が模範解答なんですかね という解法。詳細は不明。 うーむ,模範解答,と言うからには簡単なのだろうけれど,よく分からず。 多分,右,ではなくて,左,ではないのかな,又は A から見て右=時計回り。 こういうことならば#44480と同じで,確かに模範解答といってもよさそうですね。 #44465,#44473 △ABF と合同な三角形を BC 上 △ABC の内部に作り正三角形や平行四辺形を作り考える解法。 #44467 ∠FDB = 27°を示し C,D,F を A を中心に時計回りに 60°回転して考える解法。 若干書き間違いがあるかなぁ。 長方形+正三角形の辺りは何か算数ぽくていいですね。 #44468+#44477 △AFD を AD を軸にひっくり返し平行四辺形を作り △FCD が二等辺三角形を示して解く解法。 個人的には平行四辺形ができる辺りが,結果は正しいですが,論理的にちょっとピンと来ないです (^^; 下の#44471へのコメントを参照願います。 その後,#44477で説明の追加がありました。これならば納得です。 #44470 ∠FDB = 27°を示し ∠FAG = 90°,AG = AD となる点 G を取って △FCD が二等辺三角形を示して解く解法 。 #44471 #44470+#44468という感じの解法。ただし,詳細は少し違うようです。 ただ,ごめんなさい, >∠FAG=60゜よりAF=AG=FG, すなわちFG=CDなので 多分,□GFCD は平行四辺形になり, >FC//GD、錯角なので∠FDG=∠CFD=33゜ ということなのでしょうが,FG = CD だけでは無理でしょう。 GD = FC は使えないので,FG//CD を示すのかな,と思いますが,明らかなのでしょうか。 私だったら,FA と CD のそれぞれの延長の交点を P とすると, ∠FAD = 150°,∠PAD = 30°,∠ADP = 90°,∠FPC = ∠APD = 60°= ∠PFG,FG//CD, としたいところですが... その後,追加修正が入ったようですね。 #44478 △FAB と合同な △GBC を △ABC の外部に作ると,△DFG は正三角形,∠DCG = 150°,となって, C は F を中心とする円の円周上にあり,FC = FD,△FCD が二等辺三角形,と示して解く解法。 #44480 △ACD を A を中心に時計回りに 60°回転し長方形と正三角形を作り △DBF が二等辺三角形を示して解く解 法。 なお, #44466 >今回の問題は、算チャレにしては易しかったですね。易しい割に参加者が少ないのは、少し気になります が。 うーむ,人によって得意不得意があるので何とも言えませんが, 前回とかと比べて,易しい,ということはなさそうに思います。 |
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5月20日(金) 12:57:12
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