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ベルク・カッツェ |
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12時まで待ちきれずに寝てしまいました。
起きてすぐやったら、最初大小逆の場合を入れずに5だけ送って不正解。逆の場合も入れると5,30,35です。 20の裏が1で合計21の場合を考えると、最後のカードの表と裏は和が21、差が36となり、ここから和を1増やすと差が4減ります。1以上で可能なのは和26、差16からで、差が偶数なので和も偶数のため和を2増やすごとに差を8減らしていく(差0の次は表裏が大小逆になるので差を8ずつ増やす)と、5、30、35が出てきました。 |
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3月24日(木) 5:27:25
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