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川田 |
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Pを通り、ACと平行な線を引いてAB、BC、BDとの交点をE、F、Sとし、Qを通り、ACと平行な線を引いてAD、CD、BDとの交点をG、H、Tとします。
△APB+△CPB=△CQD+△AQD、△ABC=△CDAなので、△PAC=△QACとなり、△PACと△QACの高さが等しくなります。 点Pが、線分EF上を点Eから点Sまで移動することを考えますと、移動距離に比例して、△APBの面積が決まります。ES:EP=3.5:2であり(3.5は7/2)、ES:PS=3.5:1.5、同様に、HT:HQ=3.5:3であり、HT:QT=3.5:0.5 ここで、ES=HTなので、PS:QT=1.5:0.5=3:1 △RPSとRQTの相似比が3:1なので、答えは3:1 |
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3月19日(土) 20:50:47
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