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みかん |
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1×2のタイル敷き詰めの場合は、チェス盤のように白黒交互に塗り分ける
という方法が使われますよね。今回はそれにならって ABCABCAB BCABCABC CABCABCA ABCABCAB BCABCABC CABCABCA ABCABCAB BCABCABC って感じに記号を振ると、1×3のタイルをどう置いてもABCが1個ずつ 含まれます。上の64マスではBだけが1個多いので、余らせることのできる マスはBが書かれているマスのみ。 従ってBが書かれているマスは余るマスになるはず、って考えたのだけれど 実際にはBのマスでも余るマスにならないこともあるようで・・・。 「AとCのマスは余らせることができない」という証明ならこれでいいのでしょうが、 何がおかしいんでしょう? |
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3月11日(金) 16:54:58
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