|
あめい |
|
中点連結定理と平行四辺形の性質で。(これくらいなら算数範囲で大丈夫でしょうか)
△RSQでRB=BQ,RC=CSよりBC平行QS、QS=2BC △UVTでUB=BT,UC=CVよりBC平行TV、TV=2BC 1組の辺が平行で等しいので□TQSVは平行四辺形。 対角線TSの中点がAで、平行四辺形の2つの対角線は中点で交わるので、もうひとつの対角線QVでQA=AV またQPは一直線で、QA=APなのでVはPと一致する。よってPV=0。 PAが2cmの条件はなくても良かったんですね。 (というよりAB,BC,CAの長さの条件もなくても良かったけど、さすがにそれでは問題にならない?) |
|
お馬崎
11月19日(木) 6:50:26
43915 |