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ベルク・カッツェ |
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多分ここを誤解されていると思うのですが、これは「残せるマスを判別すす方法」ではありません。
「残すことができないマスを判別する方法」であり、分かる事実は「余り0、2となるマスを残すことができない」です。 重ねてみたときに余りが常に1になる場所については別の方法、たとえば3×3の正方形を4つ置いて隙間を3×1の長方形を埋めるなどで、実際に残せるマスを確認することで、答えが確定します。 もし見当違いだったらすみません。 また、間違ってる点があればご指摘頂けると幸いです。 |
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10月5日(月) 11:00:20
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