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ましゃ |
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う〜ん。みなさんの解法を見てみるとなんとなく偶然正解したような気がします。
一応。円に内接する正14角形を想像し、任意の頂点を一つ選ぶ。その点が含まれる三角形を描くとき、全て鋭角の三角形を作るためには14÷2−1=6で残り6点から選ばなくてはならない。←これはたの正多角形で試してその規則性があると思い込んでるだけかもしれません。残りの6点から2点を選ぶ方方は6×5÷2で15通り。これらが他の14点にもあるので15×14。しかし、それぞれ3つずつ重なりが出来るので3で割って70。ぐうぜんかなあ |
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6月12日(金) 15:46:57
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