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CRYING DOLPHIN |
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ただただ地道に…。
1人目は、異なる2枚の配り方で4×3=12通り。 このとき、1と2の順に配ったとしても、一般性は失われない。 2人目は、配られたカードについて場合分けして考える。 壱)1人目とは2枚とも異なるカードが配られたとき 2人目には3と4が配られる。この方法は2通り。 残った2人で1,2,3,4を分けるが、これは最初の2人と同じカードの配り方となり、 (12×2)^2=576通り。 弐)1人目と同じカードが1枚だけ配られたとき カードの組み合わせは(1,3)(1,4)(2,3)(2,4)で、順番を考えれば4×2=8通り。 このとき(1,3)を選んだとしても一般性は失われない。 残ったカード2,3,4,4を2人で分ける方法は、4を1枚ずつ分け合うことに注意して数え上げると、8通り。 よって、12×8×8=768通り。 参)2枚とも1人目と同じカードが配られたとき 1と2の配り方は2通り。 残ったカード3,3,4,4の配り方は、どちらも(3,4)と取るしかないので、2×2=4通り。 よって、12×2×2×2=96通り。 合計して、1440通り。 最初は、カタラン数と関係があるのかなと思ったけど、関係はないっぽい? |
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誰もいない市街地
12月11日(木) 0:31:32
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