|
Mr.ダンディ |
|
私の#42504では
n個のもの序列が決まっているときに、n+1個目がどこに入るかで それを中央のもの(偶数の場合2つ)と比較し、同じ側に属するものの小さい ものから1つずつ比較して・・ と考えての式でしたが、1つずつ全てと比較する必要はなく 同じ側のもののなかで前半か後半か、さらに残りの前半か後半か・・と考えれば、 比較回数をもっと短縮できることが分かりました。 (お騒がせしました) 何故 #42506の M = ceil(log2(N!)) の式になるのか 私にはすぐには難しそう・・ |
|
10月9日(木) 10:49:20
42508 |