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まるケン |
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試しに4桁を計算してみました。
単純に、0から9999の数字iに対して逆の数字jをつくり、 i>=jの時、i−jを計算、連想配列でその数値を保存。 連想配列に残った数字の合計を表示してみました。 結果、858195という数値となり、Jママさんの式での結果と異なります。 いろいろ調べた結果、Jママさんの式では、 (A−D)×999+(B−C)×90 のケースしか考慮されておらず、 (A−D)×999−(B−C)×90、ただし、(A−D)×999>(B−C)×90 のケースが漏れているせいと思われます。 桁数が増えると、この場合分けはもっと複雑になり、ちょっと一般化は難しそうな気がしました。 っていうか、私には到底無理そうです。 ちなみに、8ケタまでの計算結果をさらします。 405 4455 858195 8593695 1633065705 16330920705 3102880348395 |
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ないしょ
7月31日(木) 17:30:00
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