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ベルク・カッツェ |
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ADの中点とMを結ぶ線(相似から長さ6)で頂点Aを、同様にB、C、Dも切り落とすと、もとの四角形の半分の面積の並行四辺形ができます。
これをMNで二等分すると、三辺の長さが6、5、5の二等辺三角形で、もとの四角形の面積の四分の一。 問題はここから三平方の定理なしにどう面積を求めるかですね。 三辺の比が3:4:5の直角三角形になるのは知識として知っていても、小学生の場合自分で図形を並べるなど工夫して証明しなくてはいけないので。 |
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5月15日(木) 1:22:30
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