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みかん |
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輪になって手をつなぐ様子を考えればいいのでしょうか。
つなぎあった人同士で試合をする、という感じに置き換えればわかりやすそう。 ただし、「人の順序が同じならば1通りと考える」「2試合の順序は問わない」 ので、数珠順列で考える必要があります。 (あ)7人で1つの輪を作る場合 7人の数珠順列=7!÷(7×2)=360通り (い)3人の輪と4人の輪に分かれる場合 4人の選び方が(7×6×5×4)÷(4×3×2×1)=35通り その4人の並べ方は4人の数珠順列なので、4!÷(4×2)=3通り 残りの3人の並べ方は1通りしかない。 よって、35×3=105通り。 2人では輪が成り立たないので、これ以外の輪の組み合わせはありえない。 よって(あ)+(い)=360+105=465通り、が答え。 |
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4月10日(木) 0:34:53
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