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CRYING DOLPHIN |
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正七角形に対角線を引いた図をじーっと眺めていたら、
甲)7個の数珠順列 乙)3個の数珠順列+4個の数珠順列 の2パターンを考えればよいことに気付きました。 甲)7個の数珠順列は 7!÷(7×2)=360通り 乙)まず、7個のうちの3個の決め方は7C3=35通り。(残り4個は自動的に決まる) そして3個、4個の数珠順列の作り方はそれぞれ3!÷(3×2)=1通り、4!÷(4×2)=3通り。 なので、35×1×3=105通り。 これらを合計して、465通り。 方針が見つかったら超キモチイイー!!ってなる問題でした。 |
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誰もいない市街地
4月10日(木) 0:33:18
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