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Jママ |
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訂正しましたm(__)m
nが奇数のとき、 2^(n-4)+2^{(n-5)/2}通り (n=5,7,9,…) nが偶数の場合は 2^(n-4)+2^{(n-4)/2} 通りになりました。 (n=4,6,8…) n=7のとき はじめと終わりは必ず辺になり、残りを結ぶには (n-3)本の線が必要です この場合は4本。対角線になるか辺になるか、 対角線を○、辺を◆とすると、 左右対称になるものが重複しない並び方は ◆◆◆◆ ○◆◆◆ ◆○◆◆ ○○◆◆ ○◆○◆ ◆○○◆ ○○○◆ ○◆◆○ ○○◆○ ○○○○ の10通り。この考え方を一般化してみると nが奇数、偶数のときとで場合分けが必要で 上記のような結果になりましたが 自信はないです。 フォロー感謝します。 |
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12月12日(木) 10:11:04
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