過去ログ

Jママ
おはようございます。
朝の方が頭が働きます…。連投すみません。
撒いた種を回収中…(>_<) 失敗から少しだけ学びました。
加筆訂正随時。

    ┌A1─┐┌A2─┐┌─
 ●┳●┳‥┳●┳‥┳●┳‥‥
 ●●╋●‥‥‥●‥‥‥●‥‥
┌┣●●╋●‥‥‥●‥‥‥●‥
a1┣╋●●╋●‥‥‥●‥‥‥●
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┌┣●::::
a2┣╋●:::
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対角線nと隣の(n-1)、反対隣の(n-2)は固定して、
図のように横方向に石を置く間隔を順にA1, A2, …(個)
縦方向に置く間隔をa1, a2…(個)とします。
(A1<A2<A3…, a1<a2<a3…と言いたい所ですが
nで切れてしまうとき、間隔をより大きくとらなくても
長方形ができないときがあるかもしれないです)

この場合、a1=4(a1<A1)と固定するか、
A1=4(A1<a1)と固定する場合で、より大きい方の個数が
最大となる答えになると思われます。(←定かではないが仮定)

その際、縦横の差が同じになると長方形が
できてしまうため、以下の条件を満たします。
n≧8で
A1からA_kまでの和±(いくつか)≠a1からa_mまでの和
(但し、k, mは任意)
すみません、初めは1と3と…等と思ったのですが
いくつか考えれば考えるほど
nの大きさにもよることになるような気がして
これ、と断言できなくなってしまいました(T_T)
さらに
a_pからa_qまでの和≠A_rからA_sまでの和
(p<q, r<sですべて任意)
となる気がします。
但しこの場合できる長方形がn×nのなかに収まるときのみ。
(複雑すぎてお手上げ(*_*))

不等号が等号になってしまうときは
1段外側の斜め線を選びます。(当たり前?ですが)

因みに
n=6ではa1=4で16個
n=7ではA1=4で21個
n=8ではA1=4, a1=6で24個
n=9ではa1=4, A1=6で29個
n=10ではa1=4, A1=6で34個
n=11ではA1=4, a1=6で39個
と固定したものが答えになっていたと思います。
一般解どころかnが大きくなると、かなーりややこしくなりそうですね。

結局あまり進歩してないです。
おわかりのとおりそそっかしいので、おかしいところだらけかとは思います。
バシバシ突っ込んでくださいませ…。

   11月23日(土) 14:33:48     41144

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