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Mr.ダンディ |
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tan∠ABD=1/2 より tan∠CBP=1/3
BP=9*2=18 CP=18/3=6 PD=9/2=4.5 △CPDは 3:4:5 の三角形となり CD=6*(5/4)=15/2 ---------------------- 〔別解〕ABの中点をMとしてMとDを結ぶと ∠AMD=∠ABC=45°→ MD//BC MDとAPの交点をEとすると BD:PD=2AP:PD=4:1 メネラウスの定理をもちいて(使用不可なら、Pを通るDMの平行線を引いて・・・) AE:EP=5:1 → AE=9*(5/6)=15/2 PC=AC−AP=(15/2)*2−9=6 △CPDは 3:4:5 → CD=15/2 ---------------------- 〔別解2〕ADのD側の延長線上にAD=DQとなる点Qを取り AC、BDの平行線を辺とする△ABQに外接する長方形を作ると △ABQの外側に、直角を挟む辺の比が1:2の直角三角形2つと、1:3の直角三角形が 1つできます。 よって BP:PC=3:1 となり PC=18/3=6 △CPDは3:4:5 の三角形となり、CD=6*(5/4)=15/2 |
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6月6日(木) 1:23:03
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