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asuka |
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X+Yの値の取り方で分類。
X+Yが10の倍数になるとき、10通り、10の倍数にならないとき90通り。(ア+イ)×(ウ+エ)が10の倍数になるのは、この組合せで、10×10+10×90×2=1900通り。 X+Yが5の倍数になる場合、10通り。このとき、他方のX+Yは偶数になるので50通りだが、10の倍数になる10通りを引いて40通り。(ア+イ)×(ウ+エ)が10の倍数になるのは、10×40×2=800通り したがって、 1900+800=2700通り (あめいさん#40070、数楽さん#40071とほぼ同じです) |
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12月13日(木) 13:01:50
40079 |