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ようせん
AD=lとする。立体ADG-LIKJは台形LIKJを底面とし、高さ√6l/3(正四面体の垂線の長さを計算して求める)とする立体だから、高さkのところで切った断面積を底面の上底と下底の長さの減少率と高さ√3l/2を考えて0から√6/3まで積分すると√2/2l^3=54を得る。これを用いると、求める体積は高さ√6/6から√6/3までの積分だから、それを計算すると3√2/16l^3=81/4。根性で計算しました
地球   12月6日(木) 1:09:26     40056

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