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ma-mu-ta |
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マツダさんと同じでした。図がないと分かりにくいかも知れませんが。。。
PからBCの延長に垂線PEを下して正方形BEPFを作り、その中にAC=5を1辺とする正方形ACGHを作ります。 このとき、GはEP上の点、HはPF上の点となります。 BPとADの交点をI、BPと CDの延長の交点をJとし、HIとGJの延長の交点をKとすると、正方形IDJKとなります。 正方形BEPFの面積は 8×8÷2=32 正方形ACGHの面積は 5×5=25 正方形BEPF−正方形ACGH=32−25=7=△ABC×4=△ACD×4 正方形IDJKの面積は 正方形ACGH−△ACD×4=25−7=18 18×2=36=6×6 より、正方形IDJKの対角線は IJ=6 BI=JP=(BP−IJ)/2=(8−6)/2=1 △ABI∽△DJI より AI:ID=BI:IJ=1:6 △AQI∽△CQB より、AQ:QC=AI:BC=AI:AD=1:(1+6)=1:7 よって、AQ=AC×1/(1+7)=5×1/8=5/8 |
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11月22日(木) 12:39:52
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