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CRYING DOLPHIN |
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BPの中点をM、ACとBDの交点をNとすると、BM=MP=4cm、BN=ND=5/2cm。
中点連結定理より、角MNA=角PRA=90度。 ここで角QPR=角QMN=☆とする…(甲) △QMNと△QBAにおいて 角QMN+角QNM=角QBA+角QAB → ☆+90度=角QAB+45度 →角QAB=☆+45度 △NABにおいて角NAB=角ABNより、角MBN=角ABN−角QBC=☆+45−45=☆…(乙) よって、△MBNはMB=4cm、NM=NM=5/2cmの二等辺三角形である。 これは、3:4:5の直角三角形を2つくっつけたものである。 このことから、△MQNも3:4:5の直角三角形なので、QN=5/2×3/4=15/8cm。 ゆえにAQ=5/2−15/8=5/8cm。 ひょっとして3:4:5を使わなくても解ける?? |
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誰もいない市街地
11月22日(木) 1:25:37
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