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みかん |
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こういう問題は、3:4:5の直角三角形がどこに仕込んであるかを
見破るのがカギ。見つけるのが難しいことも多いんだけど。 BAの延長と、Cを通りADと平行な線の交点をEとする。 △BDAと△BCEは相似なので、相似比からAE=5、CE=6。 △ACEは二等辺三角形になり、AからCEに下ろした垂線の足をFと すると、△AFEが3:4:5の直角三角形になる。 求める△ABCの面積は、底辺の長さの比から△ACEの2倍になるので、 (6×4÷2)×2=24cm^2 が答え。 #39520(きょろ文さん) 私のやり方でも中点は不要な情報ですね。 「混乱させるためにあえて不要な情報を加えておく」というのは、なぜか算数(数学)の 問題では好まれないみたいですが。 |
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6月28日(木) 0:36:43
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