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かえる
AのMについて点対称の点をA′とする。
ADの延長とA′Cとの交点をEとする。
Dが△AA′Cの重心となる。
△ABCの面積=△AA′Cの面積=△AECの面積の2倍
AE=3/2×AD=6
△AECは5、5、6の二等辺三角形であり、これは、3、4、5の直角三角形2個分。
6月28日(木) 0:25:02
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