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uchinyan |
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はい,こんにちは。さて,今回の問題は...
最初問題を見たときは「面倒そうだなぁ。取り敢えず方程式で考えるか。」と思い頭の中で方程式を立て出したら, 何のことはない,チームSとチームNの勝率は問題を解くのに関係ないんですね。 それでもある程度は方程式っぽく解くしかなさそうですが,これぐらいは方程式もどきか線分図で何とかなるようです。 ここでは線分図で解いてみました。もっとも図はうまく描けないので方程式もどきになってしまいますが。 チームSとチームNの試合数は 8 + 4 + 2 = 14 試合なので,チームCの試合数は 47 - 14 = 33 試合です。 また,勝率の定義とチームCの勝率4割から,チームCの勝ち数:チームCの負け数 = 4:6 = 2:3 です。 そこで,□をチームCの勝ち数と負け数の線分の単位の長さ,?をチームCの引き分けの線分の長さとして, チームCの 33 試合は, チームCの勝ち数 = □□,チームCの負け数 = □□□,チームCの引き分け数 = ? □□□□□? = 33 さらに,引き分けの総数がチームCの勝ち数と等しいのと,チームSとチームNの引き分け数が 2 なので, チームCの引き分け数 + 2 = ? + 2 = 引き分けの総数 = ?2 = □□,2は 2 試合に対する線分の長さ そこで, □□□□□?2 = 33 + 2 □□□□□□□ = 35 □ = 5 そこで,チームCの勝ち数 = □□ = 5 * 2 = 10 試合,になります。 まぁ,チームCの勝率からチームCの勝ち数が偶数になるのは明らかなので,認証しても大したことはないですね (^^; |
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ネコの住む家
5月24日(木) 12:01:08
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