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アナゴ |
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まずは2つの円が重なった状態を考えます。
2つの円では交点が2つできます。 それぞれの交点を2つに分断して1つの輪にすることを考えます。 1つの交点で道を二つに分断する方法は3種類あるので、分断の仕方は3×3の9パターンが考えられます。 しかしそのうちの3パターンは輪が2つできてしまいます。 (左右に分かれる。外側と内側で分かれる。2つの円に分かれる) よって分断の仕方は全部で6パターンになります。 オリンピックの図系では、二つの円が重なる部分が4つあるので 6*6*6*6=1296。 よって1296通りの輪が考えられますが、Pからは始め4通りの進み方があるので 1296*4=5184 となりました。 |
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4月5日(木) 16:01:15
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