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みかん |
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こういう問題は端っこと真ん中あたりの点を確定させ、間が直線か円弧状かを
推測するのが(算数では)定番。計算しやすいように正三角形の1辺=7とおく。 定石に従って (1)点P=点Dの場合→点Qは点Aを通って線分BCに平行な直線を右に3行ったところ。 (2)点P=点Eの場合→点Qは点Eを通って線分BCに平行な直線を右に3行ったところ。 (3)確認のために、計算しやすいDEとCQが垂直になるパターン。 この場合の点Qは(1)と(2)でとった点Qを結ぶ線を1:3に分けた点で、 (1)でとった点に近いほう(上寄り)。結局、点Qは直線の上を動くと確信できる。 求めるべきだいたいの図形は、 Aから右に3行ったところ・点D・点Eから右に3行ったところ の3点を結ぶ三角形。 この三角形の面積は7×4=[28}、三角形ABCの面積は7×7=[49] なので、1×(28/49)=4/7cm^2…答え |
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3月8日(木) 1:13:37
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