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ペガサス宇佐教室 |
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私も「名無し」さんと同じように、平均の120gを入れ替えると、同じ濃度になる!ということを利用しました。
120g を取り除いた濃度10%のAと 20%のB(120g)を合わせた濃度が16%になれば良いので、 濃度の差(16%-10%=6%と 20%-16%=4%)の「逆比」を利用すると、混ぜた食塩水の重さは、 『A:B=2:3(=80g:120g)』となることから、120gを取り除いたAの重さが 80gとなり、もともとの量は、80+120=200g という具合に解きました。 どうもありがとうございました。 |
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大分県宇佐市
1月19日(木) 1:10:30
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