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せ |
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展開図を書いてOPとACの交点をQ、1/4円の円周と直線ACをそれぞれ延長した時の交点をRとします。
△ARPの面積が最大になる点Pは弧ARの中点であり直線ARの垂直2等分線と弧ARの交点となります。 △ACPを考えた場合でも高さが最大になる点(題意を満たす点)となります。 また△AOCは3:4:5の直角三角形であり△AOCと△OQCは相似で5:3の相似比となります。 △ACPの高さQPはOP−OQ=4−12/5=8/5 △ACPの面積=5×8/5÷2=4となります。 |
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11月17日(木) 12:10:16
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