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#37995
n回の操作後、左上隅から右下隅に向かって切断すると、大きさ2種類(正方形と直角二等辺三角形)の紙がそれぞれ 2^(2n-1)-2^n, 2^(n+1) 個あわせて 2^(2n-1)+2^n になりますね。 #37994 なお、問題の切り方では、3種類で最大のもの(正方形)が 2^(2n-1)-2^n+1 ,中のもの(直角二等辺三角形)が 2^(n+1)-4 最小のもの(直角二等辺三角形)が 4個 あわせて 2^(2n-1)+2^n+1 ありますね。 |
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6月23日(木) 9:54:25
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