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CRYING DOLPHIN |
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まず、角IAB=角CDE=角FGH=150度やAB=CD=DE=FG=GH=IAから、
九角形ABCDEFGHIは正十二角形の一部で、円の半径=6cmに気付く。 円の中心をOとすると、角BOC=60度とBO=COから、△BCOは正三角形。 次に、OからBCに向けて垂線OMを下ろし、OMとADの交点をNとすると、 OB=AO、角BMO=角ONA=90度、角OBM=角AONより、△OBMと△AONは 合同である。同様に、△OCMと△DONも合同である。…★ 以上から、台形BCDAの面積は (五角形ABCDO)−(△ADO)=(五角形ABCDO)−(△BCO)=(△ABO)+(△CDO) となり、等しい2辺を挟む角が30度の二等辺2つの面積を出せばよい。 6×3÷2×2=18cm^2なので、答えは18×3=54cm^2。 ★を使った面積変形は、中学入試ではありふれているハズですが、 なかなか気付かなかった。修行が足りないなー俺 |
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嘘で塗り固めた部屋
4月21日(木) 0:39:28
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